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行事お知らせ

シンポジウム「海洋観測における研究船の役割」(2018-12-25 東京・乃木坂)

2018年12月25日(火)、日本学術会議講堂 (もより駅は地下鉄千代田線の乃木坂)で、シンポジウム「海洋観測における研究船の役割: 成果と展望」があります。くわしくは、http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/271-s-3-3.pdf (PDF) をごらんください。

シンポジウム「気候研究の現状と展望」 (2018-12-26 東京・本郷)

2018年12月26日(水)、東京・本郷の東京大学本郷キャンパスで、東京大学 大気海洋研究所 気候システム研究系の公開シンポジウム「気候研究の現状と展望」があります。詳しくは http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/aori_news/meeting/2018/20181226.html をごらん…

講演会「人と水害 過去・現在・未来」(2018-11-17 東京・春日)

2018年11月17日(土)、東京・文京区春日の中央大学後楽園キャンパス(もより駅は後楽園または春日)で、地盤工学会関東支部 歴史遺産の地盤工学研究に関する研究委員会 主催の講演会「人と水害 過去・現在・未来」があります。くわしくは、http://www.jgskantou…

講演会『北極の環境変化と人々への影響』(2018-11-09 東京・一ツ橋)

2018年11月9日(金)の夕方、東京・千代田区一ツ橋の一橋講堂(もより駅は神保町または竹橋)で、文部科学省の事業で国立極地研究所ほかが実施している「北極域研究推進プロジェクト」の公開講演会『北極の環境変化と人々への影響』があります。くわしくは、http…

気象庁 気象研究所 研究成果 発表会 (2018-11-10 東京・一ツ橋)

2018年11月10日(土)、東京の一橋講堂 (もより駅は神保町または竹橋)で、気象庁の気象研究所の研究成果発表会があります。くわしくはこのページhttp://www.mri-jma.go.jp/Topics/H30/301110/Happyoukai2018.html をごらんください。

海洋研究開発機構 横浜研究所 一般公開 (2018-10-27)

海洋研究開発機構は、2018年10月27日(土曜)に、横浜研究所 (もより駅はJR根岸線「新杉田」または京浜急行「杉田」の施設一般公開をおこないます。くわしくは http://www.jamstec.go.jp/j/pr/public_open/yokohama/2018/ をごらんください。

公開気象講座「集中豪雨 知る・診る・備える」(日本気象学会 中部支部 2018-08-24 名古屋)

2018年8月24日(金)、名古屋市科学館 (もより駅は名古屋市地下鉄の伏見)で、日本気象学会 中部支部 主催の公開気象講座「集中豪雨 知る・診る・備える」があります。くわしくは、日本気象学会ウェブサイトの このページをごらんください。https://www.metsoc.…

利根川ダム資料室 開放 (2018-08-01, 08, 15, 23 前橋)

【おもに利根川流域の学生さん向けです。】国土交通省 関東地方整備局 http://www.ktr.mlit.go.jp/ の 利根川ダム統合管理事務所 http://www.ktr.mlit.go.jp/tonedamu/ (前橋市 元総社町、新前橋駅から徒歩約15分)では、 8月1日、8日、15日(ここまで水曜)、2…

日本気象学会「夏季大学」「浸水・洪水予測と気象防災の最前線」(2018-08-04..05、東京・大手町)

2018年8月4-5日、東京で、日本気象学会の「夏季大学」(という名の講習会)があります。ことしの主題は「浸水・洪水予測と気象防災の最前線」です。有料で、申しこみ期限は7月29日です。詳しくは、日本気象学会ウェブサイトのお知らせのページ http://www.mets…

JAMSTEC 地球環境 講演会「北極の海氷減少がもたらすもの」(2018-08-29 東京・新橋)

2018年8月29日(水)、東京・新橋で、海洋研究開発機構(JAMSTEC)主催の「地球環境シリーズ」講演会「北極の海氷減少がもたらすもの」があります。くわしくは、JAMSTECウェブサイトにある講演会のページ http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/earth-env2018/ を…

東京地学協会 講演会「埋もれた戦時期地球観測データとその利用」(2018-07-20 東京・二番町)

2018年7月20日(金)、東京都千代田区二番町の地学会館 (もより駅は麹町または市ヶ谷)で、東京地学協会の講演会「埋もれた戦時期地球観測データとその利用:外邦図・空中写真・気象観測資料の探索から」があります。詳しくは、東京地学協会ウェブサイトの講演…

水文・水資源学会シンポジウム「将来の水行政・水ビジネス・水研究」(2018-07-23 東京・神田駿河台)

2018年7月23日(月)、東京・神田駿河台の中央大学駿河台記念館 (もより駅は御茶ノ水または小川町)で、水文・水資源学会主催のシンポジウムがあります。「学官民連携シンポジウム BEYOND 2030 --将来の水行政・水ビジネス・水研究--」というものです。くわしく…

シンポジウム「気候変動の影響の適応への道筋」(2018-06-09 東京・駒場4丁目)

2018年6月9日(土)、東京・駒場4丁目の東京大学 駒場リサーチキャンパスで、環境研究総合推進費 S-14 のシンポジウム「気候変動の影響の適応への道筋」が開かれます。 くわしくは、ウェブサイト http://s-14.iis.u-tokyo.ac.jp/ にある[ポスター(PDF)]をごら…

地球惑星科学連合大会(2018-05-20..24 幕張)、地理・地学教育のセッション(2018-05-20)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2018年5月20日(日)から24日(木)まで、幕張メッセで、日本地球惑星科学連合( http://www.jpgu.org/ )の大会が開かれます。大会ウェブサイトはここです。http://www.jpgu.org/meeting_20…

日本気象学会シンポジウム「防災・減災のための観測・短時間予測技術の未来」(2018-05-18 つくば)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】日本気象学会の2018年春の大会は、5月16日から19日まで、つくばで開かれます。そのことは[2018-03-30の記事]でお知らせしました。そこでは19日に開かれる講演会も紹介しましたが、それ…

日本気象学会春季大会(2018-05-16..19 つくば)、台風の強さを知る観測に関する講演会

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】日本気象学会の2018年春季大会は、2018年5月16日(水)-19日(土)に、つくば国際会議場(https://www.epochal.or.jp/ TXつくば駅から歩いて約10分)で開かれます。大会のお知らせは学会ウェ…

気象学史研究会「日本での初期の数値天気予報」(2018-05-16 つくば)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2018年5月16日(水)の晩に、つくば国際会議場(もより駅はTXつくば) で、日本気象学会 気象学史研究連絡会の主催による 第3回の気象学史研究会を開きます。これは、日本気象学会2018年春…

首都大 オープンユニバーシティ「地球温暖化とはどんな問題か」

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】「首都大学東京」(東京都が設置した公立大学)の公開講座「オープンユニバーシティ」で、わたしは2018年5-6月に「地球温暖化とはどんな問題か」という講義を担当することになりました。…

シンポジウム「衛星観測ビッグデータとスパコンで観る地球」(2018-03-01 東京・上野)

2018年3月1日(木)、東京・上野の国立科学博物館で、「衛星観測ビッグデータとスパコンで観る地球」というシンポジウムがあります。文部科学省事業の研究課題「観測ビッグデータを活用した気象と地球環境の予測の高度化」によるものです。 詳しくは http://ww…

シンポジウム「温暖化対策を気候モデルでどう理解するか」(2018-03-08 東京・一ツ橋)

2018年3月8日(木)、東京の一橋講堂(もより駅は神保町または竹橋)で、「温暖化対策を気候モデルでどう理解するか」という公開シンポジウムがあります。文部科学省の事業である「統合的気候モデル高度化研究プログラム」によるものです。くわしくはhttp://www.…

CODHセミナー「歴史ビッグデータ...古文書データ化の挑戦」(2018-03-12 東京・一ツ橋)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2018年3月12日(月)、東京の国立情報学研究所(もより駅は神保町または竹橋)で、人文学オープンデータ共同利用センター (CODH = Center for Open Data in the Humanities)のセミナー「歴…

「縄文海進」についての日本第四紀学会シンポジウム(2018-02-17 東京・駿河台)

2018年2月17日(土)に東京の明治大学駿河台キャンパス(もより駅はお茶の水)で、日本第四紀学会主催のシンポジウム「改めて問う “縄文海進”とは何か? --第四紀学的視点からの再検討--」が開かれます。詳しくはhttp://www.quaternary.jp/event/qr.html#sympo021…

気象データ活用アイディアコンテスト(学生の参加を募集、2018-01-19 東京)

気象庁と気象ビジネス推進コンソーシアム (http://www.wxbc.jp) は、2018年1月19日(金)に東京で「お天気データで未来を描くアイデアコンテスト」を開きます。学生の参加を募集しています。しめきりは2017年12月20日です。詳しくは http://www.jma.go.jp/jma/…

全球降水計画(GPM)シンポジウム(2017-11-29 東京・秋葉原)

【この記事は まだ 書きかえることがあります。 どこをいつ書きかえたか、必ずしも示しません。】2017年11月29日(水) 午後、東京 秋葉原で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催の 全球降水計画(GPM)シンポジウム「宇宙から見る雨 -- これまでの20年、これから…

真鍋淑郎博士講演会 (2017-10-31 東京・虎ノ門)

2017年10月31日(火)、東京・虎ノ門で、真鍋淑郎博士(プリンストン大学)の講演「地球温暖化と海洋」と、山形俊男博士との対談があります。主催は笹川平和財団 海洋政策研究所です。詳しくは https://www.spf.org/opri-j/news/article_24273.html をごらんく…

気象学史研究会 (日本気象学会 気象学史研究連絡会 主催, 2017-11-01, 札幌)

日本気象学会 気象学史研究連絡会の主催で、第2回の気象学史研究会を、札幌で開きます。気象学会の大会にあわせてその会場で開くものですが、研究会の出席だけならば大会参加登録は必要ありません。(ここから、日本気象学会秋季大会プログラム中にも含まれて…

気候変動シンポジウム「気候変動によるリスク -- 私たちはどう立ち向かうか」(2017-09-13 東京・紀尾井町)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2017年9月13日(水)、東京 千代田区紀尾井町の千代田放送会館で、環境省、外務省、国連広報センター主催の気候変動シンポジウム「気候変動によるリスク -- 私たちはどう立ち向かうか」…

学術フォーラム「中高生と考える『Future Earthと学校教育』」(2017-09-03 東京・乃木坂)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2017年9月3日(日)、東京の日本学術会議講堂(もより駅は乃木坂)で、学術会議の学術フォーラム「中高生と考える『Future Earthと学校教育』」があります。詳しくは (PDFファイル) http:/…

講演会 「気候モデルは温暖化対策にどう貢献するか」(2017-08-07、東京・新橋)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2017年8月7日(月)、東京・新橋のヤクルトホールで、 海洋研究開発機構主催の講演会 「気候モデルは温暖化対策にどう貢献するか」があります。 詳しくは http://www.jamstec.go.jp/j/pr…

「災害軽減と持続的社会の形成に向けた科学と社会の協働・協創」(2017-09-17 東京・乃木坂)

【まだ書きかえます。どこをいつ書きかえたかを必ずしも明示しません。】2017年9月17日(日)、東京の日本学術会議講堂(もより駅は乃木坂)で、学術会議のシンポジウム 「災害軽減と持続的社会の形成に向けた科学と社会の協働・協創」があります。 詳しくは (PD…